2009年05月27日
詩 「何処」
2009年05月10日
一般 書道 手本0620 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「也羣賢畢」
2009年04月25日
詩:「ただ ただ」
2009年04月18日
一般 書道 手本0619 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「亭脩禊事」
自分がどんな行動を取るべきかなんて
何処を捜しても答えはないに決まっている。
相手や対象があって始めてやりたいことが生まれる。
その実現の為に知識が必要になる。
知識の恩恵というのは
どうしても欲しい人が
百里の道をいとわず得ようとするべきものであって、
不純な欲で嫌々頭に詰め込むのは百害あって一利ない。
一人の才能は一人では存在しない。
蘭亭叙は後に続く人々の詩を意識して書かれた。
2009年04月16日
2009年04月10日
書道作品 創作 「及 およ・ぶ」
2009年03月29日
一般 書道 手本0617 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「會于會稽」
臨書でも創作でも
イメージを叩き付けるだけでは
それ自体現実の物ではないので何も表現出来ません。
又、作品のできばえを模索しても
ただの形なので表現ではありません。
作品で何かを表現する事とは、
現実の中で行う行為なのです。
つまり、「作品として」イメージを表現する事なのです。
2009年03月28日
一般 書道 手本0616 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「暮春之初」
2009年03月22日
一般 書道 手本0615 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「歳在癸丑」
一般 書道 手本0614 臨書 王羲之 蘭亭叙 おうぎし らんていのじょ 「永和九年」
2009年03月20日
書道作品 創作 「春 はる」
2009年03月17日
書道作品 創作 「契 ケイ」
2009年03月15日
書道作品 創作 「颯 サツ」
意味:風の吹くさま。等。
その人がどんな考えを持っているか
或いは何も考えていないかで、
行いや結果の価値が決まると思います。
知識や力(お金や権力)は
その価値に対して何の影響も持ち得ません。
つまり書に於いては、
才能や技を持っていても、
社会的名声を持っていても、
本質には関わりがないということです。
何かを思い立つ以前(又は外側)に
自分をそうさせている物があるのです。 (3)
2009年03月12日
一般 書道 手本1615 臨書 王羲之 孔侍中帖 おうぎし こうじちゅうじょう 「消息羲之報」
2009年03月11日
一般 書道 手本1614 臨書 王羲之 孔侍中帖 おうぎし こうじちゅうじょう 「故旨遣取」
2009年03月10日
書道作品 創作 「属 ゾク」
意味:同類。等。
ある有名な展覧会風の書を書こうと思ったが
書けなかった。
つまらない書をバラバラにカットして
つまらないレイアウトをしているだけの造形だったからだ。
同じになろうとした私は
結局別の書を書かざるを得なかった。
想像するに、
戦後日本の文化を骨抜きにしようとする思惑が
存在していたのではないか。
それが今日(こんにち)でも
まだ生き続けているのではないか。 (3)
























