2005年12月30日

置 おく

置おく






陶磁器が丁寧に置かれている情景を思い浮かべました。
篆書にしたのは静かさを出す為と陶磁器の質感を出す為です。

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1. 書道作品の鑑賞 「置」  [ 和の生活 ]   2006年01月15日 11:43
葛空書・書道作品「置」磁器の質感を表現。「篆書にしたのは静かさを出す為と陶磁器の質感を出す為」外は積雪とまぶしい朝日。シンとした清潔な床の間におかれた磁器。なつかしい木の香り。

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