2008年03月15日

書道作品 創作 「大直若屈」

書道作品 創作 「大直若屈」

 



 

 

 

 


読み:だいちょくは、くっするがごとし。
意味:物に随って直なるが故に、
      一見屈曲しているようである。  =老子=

道を正しく歩んでいれば、
現実に於いて曲がって見えたとしても問題はない。
作品では、所々傾いた線を書き、
全体で「道」の逞しさを表現した。


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